| 被害女性と子どもの自立支援のために 著者:かながわ・女のスペース“みずら”出版社:明石書店サイズ:単行本ページ数:323p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 DV被害者と向き合って(みずらシェルターとは/逃れるということ、振り切るということ/シェルター利用者に助けられたこと/忘れられない経験/食卓を囲む被害者たち ほか)/第2章 対談 DV最前線(シェルターでいま、何が起きているか(狩野敦子(社会福祉法人礼拝会ミカエラ寮施設長))/司法の場におけるDVへのまなざし(川島志保(弁護士・横浜弁護士会))/DV被害と児童虐待?子どもをいかに守るのか(佐藤隆司(神奈川県相模原児童相談所指導課長補佐))/DV被害者の抱える精神的困難(阿瀬川孝治(精神科医))/神奈川県のDV被害者救済システムと取り組み?「神奈川県の方式」とは?(栗原ちゆき(元神奈川県立女性相談所指導課長)) ほか)/第3章 座談会 地域で「女性への暴力」と闘い続けて?相談者から学び、現実的な解決を目指す「みずら相談活動」の一七年/資料編この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 社会> 女性・家庭問題 |